AI活用の試作・製品化支援

AIを、日々の業務に
活かせていますか?

社内ツールから、営業サイト・ECの日々の分析まで。
まずはひとつの業務で、AI活用を小さく試せます。

小さな試作で確かめて、使えるものを製品へ。「どこに使うか」からご相談ください。

サンプルは登録不要 打ち合わせ・開発はオンライン

DEMOS / 登録なしで試せます

AI活用の一例を、
動くサンプルで。

掲載しているのは支援の一例です。
様々な業務課題に合わせて、AIを活用したMVP(必要な機能に絞った、動く試作品)を作成します。

実際に操作して使い勝手を確かめてから、本格開発を判断できます。

操作や出力を試せるサンプルです。架空データと用意した生成例を使い、リアルタイムのAI生成は行いません。
見積比較 ↗ 家具写真の出典

PROCESS / ご相談の流れ

小さく試して、
使えるものに。

提供方法を見る ↗Qzが行う設定・お客様の準備・AIとの接続
  1. 課題を伺う

    作業を伺い、試す範囲と費用を決めます。

  2. 動く試作で確認

    必要な機能に絞って作り、実際に試していただきます。

  3. 評価して製品化へ

    使い勝手を確かめ、本番化や保守を相談します。

FAQ

よくある質問

相談や試作には、どのくらい費用がかかりますか?

初回相談は無料です。無償の簡易デモと有償の試作を、作成範囲に応じてご提案します。期間・費用・納品物を確認し、合意してから着手します。現時点では一律の料金表を設けていません。

試作品ができたら、そのまま本番で使えますか?

試作品は業務への適合性を確かめるためのものです。本番利用に必要な権限、データ保護、例外処理、監視、保守を確認し、追加開発の範囲を別途ご提案します。

試作品を使うために、インストールやAIの設定が必要ですか?

基本はブラウザーから使うWebアプリです。アプリの設置やAI接続はQzが行い、お客様には必要な利用承認・契約・権限付与と、業務での評価をお願いします。提供方法と、必要な準備を見る ↗

完成したツールにもAIは必要ですか?

開発にAIを使っても、完成したツールにAIを組み込むとは限りません。集計や照合はルールで処理し、文章の読み取りや下書きにはAIを使うなど、業務に合わせて選べます。2つのメリット・デメリットを読む ↗

AIが出した内容を、どこまで任せられますか?

計算や集計は検証できる処理で行い、AIは情報整理や提案の下書きに使います。出典や未確認事項を残し、顧客への提示・業務上の判断は人が確認する設計にします。

顧客向けの共同提案や、試作だけの依頼もできますか?

制作会社・コンサル会社からの試作協力もご相談いただけます。役割、成果物、データの利用範囲、引き継ぎ方法を先に決めます。

CONTACT / お問い合わせ

今、時間がかかっている
その作業から。

仕様が決まっていなくても構いません。
現在の作業と、改善したい点をお聞かせください。

ONLINE CONSULTATION

初回相談は無料です。

打ち合わせはオンライン。
まずはフォームから業務課題をお送りください。

フォーム送信で受付完了。営業案内への自動登録はありません。